
筑紫地区(春日市・那珂川町・大野城市・太宰府市・筑紫野市・小郡市・筑前町)の英会話・英語・韓国語・中国語教室・キックボクシングジム・学習塾・の習い事に関する情報をご紹介。
春日市惣利
あすなろ伸学舎

あすなろ(翌檜)というのは、
本来は樹木の名称で「明日はひのきになろう」からきています。
ご存知のように、檜は香りが高く50m以上の高さにまで成長する高木で、建築用の良材として知られています。
この檜と同じヒノキ科に属する翌檜は、檜に次ぐ良材と言われているのです。
木材の理想たる檜に近づくべく日々成長する翌檜をわが塾生と見たて、 明日に向かって日々努力する子供たちを、社会で活躍できるような人間に育てる。
それが、われわれ「あすなろ伸学舎」の基本理念です。
| 定休日 | :日曜・祝日(ただし、特訓や補習でOPEN日あり) |
|---|---|
| 営業時間 | :14:00~21:50 (※詳しくはコース/料金のページをご覧下さい。) |
| アクセス情報 | :西鉄バス惣利南口下車・徒歩1分 |
092-595-4149
あすなろ伸学舎--お店情報


学力の差は、『学習時間・学習量の差である』
という考え方を前提に指導します
授業中、問題を解く際に時間を持てあましている生徒をたまに目にします。
この場合、すでに問題を解き終わっている生徒か、全然わからない生徒かのどちらかです。
ここに大きな学力の差が見て取れます。
では、どうしてこのような『学力の差』がついてしまうのでしょうか。
テストの点数など、結果として『学力の差』が表面化するのは、「学習時間・学習量の差」によるものです。
保護者の皆様のなかには、「要領のよさの差」や「生まれながらの頭のできの差」が学力の差に関係しているのではとお感じの方もいらっしゃるでしょう。
しかし、私どもは、中学生程度の年代、学習内容では、それらは、学力の差の要因とはなりえないと考えています。
小学校時代から身についた『勉強に対する姿勢の差』が、『学習時間・学習量の差』を生み、それが『学力の差』 となって表れているのだと信じて指導しているのです。
あすなろ伸学舎--基本情報 |
|
|---|---|
| 店名 | あすなろ伸学舎 |
| 住所 | 福岡県春日市惣利2-35-1F |
| 電話番号 | 092-595-4149 |
| FAX | |
| 設備 | ◇別館セルフスタディ 主に自学自習のための施設として、 平成19年3月にオープンしました。 ・住所 福岡県春日市惣利2-32-1F ・電話 092-405-3666 |
| ホームページアドレス | http://www.asunaro-dream.jp/ |
| 備考 | |
